人間は

コンプレックスが強く、高飛車になると
四角い。四隅を他人に突かれないように
尖らせ、四隅を完璧にしようとする。

しかし、丸いと
全てが丸出しになるよ


丸出しに出来ない人が、プライドから
硬くなり、畏まり、四角い角を誤魔化し
見せないように気張るとか、偽り出す!

丸い人を、あけっぴろげ
だと思う人は、丸い人に妬むか
真似をする。例えば、O型の人を
羨むと、B型でないふり、A型で
ないふりをやる。すると偽りから
中身を誤魔化す努力が必要


丸い
ということは、均等に見えてしまう
ということ。四角いということは自らに
努力と嘘と虚栄が必要になり、人間とは

『明るい』ということを(詳しいとか)
分かりやすい、ということだと分かる
からか、分かりにくいことに憧れる人
もいる。理由は(知りたくない)人に
見抜かれたくない場合とね


『四角いこと』を、小さくすると
『丸い中に隠れて居られる』のに、

プライドが高いと、『四角いこと』を
多数作るか、多数持ちたがる。四隅を
増やす。四隅を増やすと『専門家』に
成り済ましたり、ふりがある。しかし

『丸い中に生きる』と、様々な
形や大きさに付き合える。それ
イコール地球だよ


『好きこそモノの上手なり』だよ。

『上手』には、維持が必要になり
努力も気長も必要に成りますが?

『下手』には、放棄や諦めもある。
『嫌い』には、向かないとか苦手
もある。『好きでないのに』他人に
勝ちたいから、武装も必要になるし。
人間は、身勝手だから『負けない』。

しかし、乾くよ


乾く場所は、砂埃や邪気が集まる。
潤わない、ということは『生きない』
モノにいる、ということ。『事実』は
退化、進化、成長、腐敗、荒涼もある。

それが『丸い中』にいる証になる。
四角いとか、平面では『勝ちたい』と
思うから育ちにくい。進化は(変化)
変わるとか消すとか活かすも必要です。


『戦う』ということは、『活かすこと』や
『生きること』と共にあり、育てるし
育てられること。『頂く』こと無しに
受けれるモノ無くして、頂上は無い!

『頂きます』は、もらうか奪う、という
こと。つまり、頂きに居ないからだね

『物事の頂点』は、与える側だけだよ。
頂く方は成長しするべし!


上善如水は

上善は、水とは『容れ物』に合わせ
自由自在に形を変えて来た。水は
奢らず高ぶらず。ゆえに

水は、あらゆる容れ物に合って
あらゆる生に添いてきた。あらゆる
命に繋がると、水は潤う。それは今

枯れようとする者も、生きようと
する者も活かすし、生命も奪うと
いう畏怖と共にあり神泉





🖋️杼絽